データスタジアム株式会社 Data Stadium Inc.

沿革

2001年4月
資本金10,000千円で東京都新宿区若葉にて株式会社アズーサ設立
2001年10月
データスタジアム株式会社へ商号変更
2001年12月
東京都中央区築地へ移転
2002年4月
株式会社日刊編集センターとスポーツデータの入力配信システムを統合し
日刊スポーツ紙向けに運用を開始
2004年1月
株式会社博報堂DYメディアパートナーズと「Jリーグ公認データ事業」の業務委託契約締結
2004年9月
株式会社インデックスに第三者割り当て増資を実施。資本金389,405千円
2004年12月
東京都渋谷区桜丘町へ移転
2005年5月
事業上のシナジーを求めてNTTレゾナント株式会社、株式会社インデックスに
第三者割り当て増資を実施。資本金681,905千円
2005年7月
データスタジアム初のB2Cサービスとしてスポーツファッションに特化した
Eコマースサイト「Makers Select」を立上げ
2005年11月
米国No.1のスポーツデータ配信会社STATS,LLCと独占的な事業提携契約締結
2006年3月
日活株式会社よりスポーツDVDレーベルのリーディングブランドである
ファンタジスタ事業部を譲受
2006年5月
事業をより発展させるためにSTATS,LLC、株式会社博報堂DYメディアパートナーズ、
株式会社インデックスに第三者割り当て増資を実施。資本金1,042,880千円
2006年5月
YAHOO! JAPANより「プロ野球一球速報」が年間PV賞受賞
2006年9月
日本ラグビーフットボール協会とトップリーグデータ事業の契約締結
2007年1月
東京都世田谷区三宿へ移転
2007年6月
AP通信社と日本におけるエンターテイメント動画ニュース配信サービス事業の業務提携締結
2009年5月
株式会社インデックス・ホールディングス出資分株式を全て株式会社博報堂DYメディアパートナーズが譲渡を受け過半数出資の親会社となる